プチ★親子留学。行くと決めました。(覚悟の書)

時は2018年1月20日。

平成の歌姫、安室ちゃんの真っ白なドレス姿(いつまで経っても美脚によだれがとまらない)の紅白をみてその美しさに感動と切なさでいっぱいになり(どちらかというとアユ派だったわたしですがやっぱ安室ちゃんはかっこいいです、敬意しかないです)。

『はれのひ』が前途洋々なかわいこちゃんたち(主に関東圏)の振袖をもって夜逃げ(一生の一度の想い出に比べたらグルーポンのおせち騒動とかまじかわいいもんだわ)のニュースにガクガクブルブルし。

小室さんの、介護疲れ追い打ち不倫騒動になんともいえぬモヤモヤ感を覚え(GET WILD に BOY MEETS GIRL してBODY FEELS EXIT したい! = カラオケ行きたい。。。)

平成の終わりもすぐそこ・・・なんてしみじみ。。。

そんな中、決めました。

母(34歳、B’z bro)、息子①(小4、9歳)、息子②(小2、7歳)、3人の親子留学!します。

本当いうと、息子たちを産んだ時から「できるだけ早い段階で留学させたいなぁ」と淡く考えてはいましたが、それが「子どもだけ」なのか、「母親も一緒に」なのか具体的なイメージまではできていませんでした。

日本ってすごく裕福な国です。

とても安全な環境でいろいろな経験ができます。

どんな経験をどのタイミングで子どもに与えるか、何が正解かなんてわからないけど、私は自分自身の経験からなんとなく

『多感さ』
『素直さ』
『柔軟』
『でも半分おとな』

そんな複雑で美しい時期って、きっと、人生トータルで見るとすごく短くて。
きっとこの時期だけの特有のものなんじゃないかなって思っていました。

そんな多感な時期の経験は(どう影響するか判らないけれど)、きっとなにかしらの影響を彼らに与えてくれるはず・・・!

だから、いきます。

『FY2018夏、親子留学』

本日より、考えたこと、わかったこと、できるだけすべてことを記していきます。